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仙台インプラントオフィス 後藤吉平歯科の院内ご紹介
カウンセリングルーム
インプラントは手術的治療ですから、事前のインフォームド・コンセントが大切です。また、患者さん一人一人審美的な好みが違います。
さらに治療への疑問、あるいは要望そして不満、現在抱えている問題もそれぞれ多様に違いがあります。このカウンセリングルームでお話しをさせていただきます。
さらに治療への疑問、あるいは要望そして不満、現在抱えている問題もそれぞれ多様に違いがあります。このカウンセリングルームでお話しをさせていただきます。
レントゲン
インプラント治療に限らず、レントゲンは歯科治療を施す上で必要不可欠な設備です。
X腺撮影によって口腔内や顎の骨を写します。
また、近年のレントゲンは従来のものと比べるとX腺放射量が5~10分の1に抑えられ、安全性が増しています。
画像も鮮明になっており、より正確な検査・診断が可能となりました。
X腺撮影によって口腔内や顎の骨を写します。
また、近年のレントゲンは従来のものと比べるとX腺放射量が5~10分の1に抑えられ、安全性が増しています。
画像も鮮明になっており、より正確な検査・診断が可能となりました。
サージボーン
超音波振動で骨を削る機器です。この機器の特徴は、硬い骨は削れても神経等のやわらかい組織を傷つけることがありません。上顎洞粘膜の挙上や、幅の狭い骨のインプラント治療に最大の効果を発揮します。
また、今までのドリル等による回転式器具に比べ、骨の回復も早いと言われております。
また、今までのドリル等による回転式器具に比べ、骨の回復も早いと言われております。
メディフュージ
採取した血液を遠心分離にかけ、血小板とフィブリンを多く含んだPRF (Platelet Rich Fibrin) やCGF (Concentrated Growth Factors)と呼ばれるゲル状の層を作り出す装置です。
このCGFは増殖因子をたくさん含んだ血小板と、再生の足場となるフィブリンからできたゲルなので、インプラント治療の際に骨を増やす手術をする時などに、大きな力を発揮します。
このCGFは採血量も10ccと少なく、遠心分離の回転数と時間の調整で、血液中の凝固因子を刺激し、添加物無しで、ゲル化した血小板とフィブリンを取り出す事ができます。
薄く延ばして膜状にする事で、これまで骨再生のバリアー膜として使っていたコラーゲン膜の代わりに使う事もできます。
CGFは自己血由来ですので、コラーゲンのような動物由来の材料の使用を少なくする事ができ、手術の安全性もより高まります。
自分の血液を使うという事で、安全性やコストの面で患者様にも大きなメリットがあります。
このCGFは増殖因子をたくさん含んだ血小板と、再生の足場となるフィブリンからできたゲルなので、インプラント治療の際に骨を増やす手術をする時などに、大きな力を発揮します。
このCGFは採血量も10ccと少なく、遠心分離の回転数と時間の調整で、血液中の凝固因子を刺激し、添加物無しで、ゲル化した血小板とフィブリンを取り出す事ができます。
薄く延ばして膜状にする事で、これまで骨再生のバリアー膜として使っていたコラーゲン膜の代わりに使う事もできます。
CGFは自己血由来ですので、コラーゲンのような動物由来の材料の使用を少なくする事ができ、手術の安全性もより高まります。
自分の血液を使うという事で、安全性やコストの面で患者様にも大きなメリットがあります。
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患者様がお住まいの主なエリア
仙台市泉区、仙台市青葉区、仙台市宮城野区、黒川郡大和町、黒川郡富谷町
上記以外の地域からもインプラント治療を希望される患者様がたくさん来院されています。お気軽にお越しください。





